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災害時EV活用へ協定 小田原市と4社 ワーケーションも

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2020年8月4日(火) 20:30

協定書を交わした守屋市長(中央)、日産の神田理事(左から2人目)ら=小田原市いこいの森
協定書を交わした守屋市長(中央)、日産の神田理事(左から2人目)ら=小田原市いこいの森

 小田原市は7月31日、日産グループ4社と災害時に電気自動車(EV)を避難所の電源などに利用する災害連携協定を結んだ。同様の協定は県内5例目だが、平時の利用も盛り込んだのは初めてという。市は観光地でリモートワークを行うワーケーションへの活用にも期待している。

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