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新型コロナ
発信の場提供に補助制度… 文化芸術支援は3段階で 知事

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2020年6月18日(木) 05:00

神奈川県庁
神奈川県庁

 県議会第2回定例会は17日、本会議を開き、公明党の小野寺慎一郎(横浜市旭区)、かながわ県民・民主フォーラムの石川裕憲(川崎市麻生区)、県政会の楠梨恵子(横浜市栄区)の3氏が代表質問に立った。

横浜新劇場「なぜ必要」 専門家の根源的な問い

 新型コロナウイルスの感染拡大の影響でイベントの中止や延期が相次いでいる文化芸術活動について、黒岩祐治知事は「国の交付金や中止した県主催イベントの予算を活用し、来年3月までの間、三つのステップで展開していきたい」と述べ、再開に向けて支援していく考えを示した。

 最初のステップは「発信の場」の提供。

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