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新型コロナ 県内議員に聞く(7)
感染症対策の専門機関が必要に 公明副代表・古屋範子氏

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2020年6月14日(日) 10:33

公明副代表の古屋範子氏
公明副代表の古屋範子氏

 ─2次補正予算が成立した。

 「生活支援、企業活動や雇用の継続に関わる重要な予算が盛り込まれている。党が主張した介護施設や障害福祉施設職員への慰労金は、感染リスクを抱えながら必死に働いている方に一刻も早く届けたい。党で尽力して1次補正に盛り込まれた1人当たり一律10万円給付を含め、執行状況やその課題は党のネットワークを生かして現場の声を聞いていく。感染拡大防止と経済再開の両立を進めたい」

 ─ワクチン、治療薬の早期開発が求められている。

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