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動き活発、実像明確に 18年度横浜市予算案(中) 関内周辺活性化

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2018年3月2日(金) 17:29

2020年の市庁舎移転を控えて、18年度に活用事業者を公募する現市庁舎。教育文化センター(右奥)の活用と合わせて関内周辺地域の活性化に期待が寄せられている=横浜市中区
2020年の市庁舎移転を控えて、18年度に活用事業者を公募する現市庁舎。教育文化センター(右奥)の活用と合わせて関内周辺地域の活性化に期待が寄せられている=横浜市中区

 2020年の完成に向けて、JR桜木町駅近くで新市庁舎の本体工事が着々と進む中、関内周辺地域(横浜市中区)では約60年にわたって置かれた現市庁舎の移転を控えた動きが活発化している。「国際的な産学連携」「観光集客」をテーマにしたまちづくりの実像が見えてくる一年になる。

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