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次期衆院選で12区と14区に擁立、社民党県連合が定期大会/神奈川

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2012年3月10日(土) 23:42

社民党県連合は10日に横浜市内で開いた定期大会で、次期衆院選で12区(藤沢市、寒川町)と14区(相模原市)に候補者を擁立する方針を了承した。また役員人事では福島瑞穂党首(参院比例)が引き続き県連合代表に就任し、金子豊貴男相模原市議が新たに代表代行に就くことを決めた。任期は同日から2年。

福島氏は大会後の会見で「新体制の2年の間には衆院選、参院選がある。力を合わせて乗り切ることが最優先課題だ」と主張。金子氏は「神奈川は基地県であり、平和運動の強化を党首と一緒に進めていきたい」などと話した。

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