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統一地方選へ、1次公認決定 自民県連

選挙 | 神奈川新聞 | 2018年5月2日(水) 02:00

 自民党県連は1日の総務会で、来春の統一地方選の第1次公認候補予定者を決めた。県議(定数105)は46人。強制合区となる南足柄(同1)と足柄上(同1)の2選挙区はともに自民が議席を確保しているが、「定数1の選挙区で2人を公認することはない」との方針で一致。土井隆典幹事長は、それぞれの考えを聞くなどして7月中に発表する第2次公認までに結論を出したい意向を示した。県連の選挙対策本部は8月初旬に立ち上げるという。

 また、県議の久保寺邦夫氏(秦野市)、政令市では相模原市議の山岸一雄氏(緑区)、沼倉孝太氏(中央区)が今期限りで引退することが新たに判明した。


 第1次公認候補予定者(横浜・川崎両市連が発表済みの予定者を除く)は次の通り。(敬称略)

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