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藤沢市長選 立候補者アンケート(下) 災害への対応重視

選挙 | 神奈川新聞 | 2020年2月14日(金) 09:00

左から届け出順に、加藤なを子氏、水戸将史氏、鈴木恒夫氏
左から届け出順に、加藤なを子氏、水戸将史氏、鈴木恒夫氏

 今夏、江の島で東京五輪セーリング競技が開催される藤沢市。1964年に続く2度目の五輪効果を市政にどう生かしていくか。16日投開票の市長選に立候補した新人の加藤なを子氏(61)=共産党推薦、新人の水戸将史氏(57)、現職の鈴木恒夫氏(70)の3人(届け出順)に神奈川新聞社が実施した政策アンケートでは、大会後のレガシー(遺産)づくりを重視する姿勢が目立った。また、気候変動の影響が深刻化する中、各候補は災害対策強化に注力する考えを示した。

マップ改定や職員増、技術活用

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