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横浜市栄区、鎌倉・逗子市、三浦郡
【4区】自民、立民、無所属、希望が名乗り

選挙 | 神奈川新聞 | 2017年10月10日(火) 19:00

「しっかり安定した政治築く」 
 山本 朋広氏(42)=自民党


 いよいよ戦いが始まりました。きょうに至るまで皆さまにはいろいろとご心配をお掛けしたことと思います。しかし無事に自民党第1次公認をいただきました。また、きょうも友党公明党、この地元の鎌倉市議会の公明党議員団の全員の先生方が応援に駆けつけて来ていただいております。公明党からも第1次で推薦を頂戴いたしました。我々政治家の果たす役割、国の果たす役割は第一義的には国民の生命と財産を守る、これは最も崇高で、最も大切な国家として政治としての役割だと思っています。

 そういった意味合いでは、自民党と公明党の連立与党ははや18年、皆さまに付託をいただいてしっかりと安定した政治を行ってきた、そうした自負を持っております。


山本朋広氏
山本朋広氏

 今回の選挙は、さまざまな公約を掲げたり、政策の実現、あるいは人で選んでくれ、といろいろな意見があるでしょう。しかし、まず皆さまに考えていただきたいのは、我々の生活を守る、我々の命を守る、我々の国家、領土、領空、領海を守るのは果たしてどこの政党なのか。答えは一つです。今の自民党、公明党の連立与党でしっかりと安定した政治を築く、安定した政治を築くことができれば、我々の生活も必ず安定します。

 先ほど選対本部長からもありましたが、きょうは北朝鮮労働党の記念日であります。何が落ちてくるか分かりません。私も防衛副大臣というお役目をいただいております。きょうは小野寺防衛大臣にお願いをして、許可をいただいて自分自身の出陣式に臨ませていただいております。防衛大臣は今、東京におられます。そういった先輩諸氏の思いやりにもしっかり答えていかなければならないと思っています。

是が非でも小選挙区で勝つ


 この神奈川4区。今回、候補者は4人。私を含めて4人立候補していると聞いております。おかげさまでポスター公営掲示板は一番を獲得することができました。ただこれはあくまでもクジを引いた順番でしかありません。きょうお集まりの皆さまのお一人一人のお力で、選挙そのもので私を一番に押し上げていただきたいと思います。

 自分で言うのも何ですが、大変選挙に弱い候補者であります。今まで私は国政選挙に4回立候補しました。今回5回目です。4期目の挑戦でありますが、小選挙区で通ったことがありません。従って党内でも私はまだまだ一人前として認めていただいていない。にもかかわらず、防衛副大臣という大変大きな職責を与えていただいております。これは、わが自民党が「山本しっかり頑張れ」、そういったメッセージが含まれている、そう自覚をしております。したがって今回は、是が非でも小選挙区で勝って、晴れて一人前の政治家として皆さまにお認めをいただきたい。そうすれば、この鎌倉、逗子、葉山、(横浜市)栄区、神奈川、日本、私もしっかりと恩返しをしてまいりたいと思います。

 自公連立政権、しっかりと政治の安定を築いて、皆さま自身の日常の生活の安定も築く。それができるのはこの神奈川4区で、私、山本朋広以外、他にはいない。そう思っております。どうぞ皆さま、最後の最後まで私にお力をお貸しください。どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

「安倍1強政治の暴走止めたい」 
 早稲田 夕季氏(58)=立憲民主党



 皆さんこんにちは。この暑い日差しの中、でも本当に秋晴れになりました。こんなにも大勢の皆さまにお集まりいただきまして、もう私も本当にうれしい。ここまで、この短い選挙戦、そしてここまで来るのにも本当にジェットコースターのような日々でしたが、ここにお集まりの方、そして、そうではなくても私を支えていただいている皆さまのおかげだと心から感謝申し上げます。

 この4区、鎌倉、栄区、逗子、葉山から本日、立憲民主党で立候補いたしました早稲田夕季、早稲田夕季でございます。私はどうして県議会からこの国政に挑戦したか、皆さんにそういうふうにおたずねされます。これはとにかく安倍1強政治の暴走を止めたい、もしここでリベラルの火を消してしまったら、今候補となっていらっしゃる方は現職の自民党と、そして自民党の公認候補と、そして新党と。この3人はすべて憲法改正派、そしてまた今のこの暴走の権力とほとんど変わらない考え方の方たち。そうした勢力に対して私はしっかりと対立軸を示して、どうにか安倍政権の暴走を止めてほしいという皆さんの、私は代弁者になりたい。そのために立候補させていただきました。


早稲田夕季氏
早稲田夕季氏

 私が市会議員に出たときには主婦をしておりました。主婦をしながら家で家庭教師、塾をやっていましたけれど、「そんな主婦に何ができる」と男性から言われました。今、そういう時代から12年が経ちましたから表立ってそんなことをおっしゃる方はいませんけれども、そういう土壌が今だってあります。

 でも、本当にそうでしょうか。私は母親で子育てもし、また女性としていろいろな生活密着をしてきた。だからこそ分かる課題が山ほどあると思っています。もちろん男性の目線も必要、女性の目線も必要。そういう多様な、障害のある方もない方も、いろいろな生きづらさを抱えた方たち、そういう人たちの皆さんの代弁者になるためにこそ、私は立候補させていただきたい。

 今、この安倍政権で1強独裁、とにかく暴走ですよね。この5年間何があったか。特定秘密保護法、集団的自衛権行使容認は、これ解釈です。昨日も公開討論でやったけれども、解釈変更なんてあり得ないですよ。今までなかったんだから。そしてそれを組み込んだ安保法制、また共謀罪。すべて強行採決。私は、憲法を議論することは当然だと思っています。でも、強行に数の力で、あるいは内閣だけでなく、自分たちの仲間だけで決めていくこと、これは絶対にあってはならない。

 そのためにこそ、二大政党にしていかなければならないし、野党が結集しなければならない。そしてここにおられる皆さんの、市民の方々の意見が国政に届く政治に変えていきましょう。それが民主主義じゃないでしょうか。今は独裁政治なんですよ。

 そして希望の新党も、私たちもいろいろありました。「本当に民進党どうなってんの」と言われたけれど、私はぶれなかったし、貫く。これは皆さんが支えてくださったからこそ。「私たちの票はどこに入れればいいの」と、あのごたごたの時に大変多くの方々からいただいた。そうだ、私は今まで平和憲法を守ると言ってきた。

 だからそのためにそのことを貫かなくちゃいけない。私の後ろにいる何万人の皆さんの代弁者にならなければ、その意見は宙に浮いてしまう訳です。どこでも取り上げられない。そんなことがこの4区、鎌倉、栄区、逗子から、葉山からあってはならない。そのために私は力を尽くさせていただきたい。平和憲法のこの理念を守り、安保法制を今決めてしまった中でこの9条の改悪は絶対に許されない、許しません。

 枝野幸男代表がこの立憲民主党を立ち上げられたとき、本当に良かったと、私はいの一番に参画させていただく旨をお伝えしました。それは立憲主義というのは、簡単なことです。難しい、言葉はね。憲法は権力者の暴走を止めるためにあるというのが立憲主義、このことに他なりません。そして私たちは法律でいろいろなことを縛られる。地域のまとまりのためにルールは必要。

 でも、権力者というのは得てして暴走する、巨大化すれば、また長くなればなるほどそういう傾向にあります。これは歴史が物語っている。そして今はそういう意味で二大政党がないからこんな暴走が、本当に暴挙が続いている。これを変えてほしいという皆さんの声に押されて私は立候補させていただきました。どうぞ、皆さまの力を結集していただき、私は立憲民主党として、まずはこの憲法を生かした、そうした政治を実現します。

 そして、選対本部長からもありましたいろいろなことを一つ一つやっていきたい。原発ゼロ、2030年代も自然エネルギー、再生可能エネルギー、これを皆さんと一緒にそういうスキームを作って、そしてまた政策でもこの再生可能エネルギーに投資をしていくことによって、日本の主力産業にする必要があります。

 そしてもう一つ、子どもたちの命を守る。これは人への投資ということなんです。教育の無償化はもちろんのこと、これはずっと旧民主党時代から言ってきました。そのときに一番、高校授業料無償化はばらまきだと言っていたのは安倍さん、安倍さんなんです。でも今はそれをご自身の公約としている。それでも進めばまだいい。本気になって進めなくちゃいけない。子どもたちで学べない人、給食しかまともなご飯じゃないという人たちが、見えないけれどたくさんいる。そうした格差をつくったのは今までの政治じゃないですか。

 私はそれを変えていきたい。人への投資。そして先生たちも多忙化でそういう格差の子どもたちのことさえも面倒見切れないなんていう、そういうことではいけないからこそ、人への投資、しっかりとやってまいります。子どもたちの未来がなければ私たち日本の将来はあり得ません。

平和憲法を生かす


 そして私が一つ申し上げたいのは、国家のために国民があるのではないということです。基本的人権の尊重、国民があるからこそ国家がある。そのためにこういう日本にしていかなければならない。「強いニッポン」ということをよく安倍総理はお使いになるけれど、強さだけですべて解決できますか? 北朝鮮の問題、経済制裁は、それはしなければならない。でもそのことと一緒に両輪で対話、外交ということをやっていかなければ日本が第2次世界大戦の一番最初、これは経済制裁をやられて真珠湾攻撃に踏み切った。その歴史があるんじゃないですか? 窮鼠(きゅうそ)猫をかむ、どんなに小さいところでも追い詰められれば暴走します。

 その時に一番犠牲となるのは戦争を容認した政治家じゃない。皆さんのお子さん、お孫さん、そして若者たち。いや応なく戦争に行かされる。それを絶対に止めなければいけないと思っているから、私は平和憲法を生かす、そのための政治を私、早稲田夕季に託していただきたい。

 大勢お集まりいただいた皆さま、いつもいつも私を支えていただいている方々ばかりです。今回は、市民の皆さんと、そして野党の共闘ということで大変ありがたい枠組みをいただきました。なんとしても勝たなくてはいけません。そのためにどうぞ皆さま、ここにお集まりの皆さまはさらに、「早稲田夕季頑張っている」「この人に託そうよ」と、子どもたちにご家族に、ご親戚にぜひ広めていただきたい。

 私の事務所でもたくさんボランティアのお仕事があります。ぜひ皆さま来ていただいて、一緒にこの選挙を走り続け、走り抜けて、勝たせていただきますよう、どうぞ皆さまの力の結集を、お願いいたしまして、私、早稲田夕季、早稲田夕季からの皆さまへの決意表明とさせていただきます。本日から始まります選挙戦、勝ち抜いてまいります。よろしくお願いいたします。ありがとうございます。

「政権選択の選挙ではない」 
 浅尾 慶一郎氏(53)=無所属



 おはようございます。出陣の日がやってまいりました。今回の選挙、いろんな混乱が日本全国でも起きているんじゃないか。多くの皆さんが、この選挙、どういう選挙なんだろうと思っておられる方も多いかと思います。

 ほかの政党を言うということではありませんが、野党の第一党が掲げてきた政策と違うところに「一緒になろう」と言って、なるのかなと思ったら、急に今までと違うことを言って「いいんじゃないか」と言っていた人が排除されたら悪口を言い始める。なんだか、小池さんに振り回された、そういう始まりの選挙だったんではないかと思います。


浅尾慶一郎氏
浅尾慶一郎氏

 今回の選挙、私は、政権選択の選挙ではないということを申し上げてまいりました。しかし一方で、ことし7月の都議会議員選挙の結果を見ても、さまざまな政治に対する不信感が渦巻いている中での選挙だと思う。この政治に対する不信感はなぜ生まれるのか。それは政治家が信念を持って行動していないからではないでしょうか。

 今回の選挙に臨むにあたって、私にも一見、いろいろと魅力的な話もありました。もう新聞に出ていますから、言ってしまいます。「自民党の単独比例に出ないか」、こういう話もありました。しかし私は22年間、ここ神奈川4区において活動いたしてまいりました。多くの、きょうお集まりの皆さま方をはじめ、多くの皆さま方に22年間、支えてきていただいてまいりました。ある方から言われました。「浅尾さんは不思議な人だ。党が変わって余計仲間が増える。どこに行っても仲間が増えていく」。それはなぜ、なぜ増えているのか、このことを考えたら、それはたぶん私が、一見簡単な道、一見楽な道を選ばずに、みなさんと絆で結ばれて活動してきたからではないかと思っておりますが、いかがでしょうか。

 先ほど政治が混乱していると申し上げました。混乱しているのは、政治家一人一人がしっかりと言っていることを守らない。あるいはその約束してきた人との関係を守らないからだということでありますが、今回私は、無所属という形でこの選挙戦に臨んでまいります。無所属の選挙には、比例復活というものがありません。一票でも、一票でも多く取っていかなければ勝ちがないという選挙であります。

22年間の活動の審判受ける


 従いまして、私から皆さま方へのお願いというのは、今回の選挙は背水の陣でありますが、どうぞ、きょうお集まりいただいた皆さま方にはこの選挙に臨みます私自身の考え方をまとめました政策ビラ、この地において活動をし続けて、毎月毎月配り続けて第272号ということになります政策ビラの特別号を、お配りさせていただきたいと思いますが、その中に、比例復活はないけれども、今回の選挙は、政治が混乱している中だからこそ、日本全国で人で選ぶ選挙、人で選ぶ選挙だということを書かせていただいた政策チラシをお配りさせていただきたいと思います。

 私のたすきにも、人で選ぶ選挙、だから私自身は今回の選挙、鎌倉、逗子、葉山、あるいは横浜市の栄区といったこの神奈川4区の地の有権者のみなさんに、これまでの22年間の活動、そして20年間の議員としての活動の審判を受ける。この審判の中身は、混乱している政治のときだからこそ、ぶれない浅尾慶一郎が選ばれるのか、そうではなくて、いろんな姑息(こそく)な手を使う人が選ばれるのか、そのことが今回問われている選挙だということを、ぜひ皆さま方にご理解いただいて、皆さま方の口からそのことをまた多くの方々に広めていただく、そのことが私が勝利をつかむ道筋につながっていくだろうと思っておりますので、ぜひともお願い申し上げたいと思います。

 これまで20年間の議員としての活動のなかで、いろんな方々、応援をしてきていただいた方々がいらっしゃいます。中には、残念ながら、すでに鬼籍に入られた、そうした方々もいらっしゃいます。今こうして、マイクを持っております。そうした方々の思いをなんとしても、なんとしても形にしていかなければいけない、こう思う次第であります。お一人の方は病院のベッドの上から、最後の投票だ、将来を託すと言って、8年前の選挙のときに亡くなった。もう一人の方は、もう、いっぱいいらっしゃいますけれども、選挙のたびに足を棒にして、今回の選挙もそうでありますが、いろいろなところにポスティングしてきていただいた、最後の、一番最後の選挙のときには、足を引きずりながらポスティングしていただいた、そういった方もいらっしゃいました。

 そうした方々の思いを私は裏切る訳にはいきません。そうした方々の思いを裏切る訳にはいかないので、今回の選挙は何が何でも勝たなければならない。そういう選挙でございます。ぶれずに活動してきた人が勝つと、その結果をぜひとも神奈川4区の皆さま方とともに、10月22日に示していきたい。どうぞよろしくお願いいたします。

「しがらみなくしてリセット」 
 風間 法子氏(47)=希望の党



 こんにちは。希望の党公認候補、風間法子でございます。小池百合子代表の下、我々希望の党は、ここ日本をしがらみをなくしてリセットしていきます。

 しがらみの政治が充満しているこの閉塞した日本を、いま一度、かつて日本の中心であったここ鎌倉から、もう一度変えていきませんか。いい国をここ鎌倉からつくっていきたく、希望の党、希望の党、風間法子をよろしくお願いします。希望の党公認候補の風間法子でございます。


風間 法子氏
風間 法子氏

 小池代表の下、我々希望の党は、2030年までに原発の廃止を目指していきます。今、日本の原発はほとんど海辺という、とても危ない場所にあります。核爆弾が飛んでこなくとも、何かことが起きたり、スパイが入ったりといったことで、巨大な原子爆弾となりうる原発を、海辺に数多く抱えているこの日本の状況を、2030年までに、原発を廃止することで、安全を確保していく所存です。小池代表率いる希望の党公認候補、風間法子でございます。

 ここ鎌倉から、皆さんと一緒に、希望の党は日本を変えていく所存です。安心して子育てできる環境、そして子育て世代に厚い、厚い施策を持って行く。その希望の党、希望の党、風間法子でございます。小池代表とともに、ここ日本をぜひとも変えていきます。

 どうか、皆さんも一緒に、希望の党と一緒に、ここ日本を変えていきましょう。希望の党公認候補の風間法子でございます。こんにちは。希望の党公認候補、風間法子でございます。小池百合子代表とともに、ここ日本から、ここ鎌倉から、日本をリセットし、より良い政治、より良い日本をつくっていきます。

 我々希望の党は、2030年までに、原発の廃止を目指します。そして、未来の子どもたちのために、より安全な環境をつくっていくこと、それを目指してまいります。より良い福祉政策、待機児童ゼロ、そして子育て世代に充実した施策、そういったものを目指していきます。希望の党公認候補の風間法子でございます。こんにちは。希望の党公認候補、風間法子でございます。小池百合子代表とともに、我々希望の党は、ここ日本からしがらみの政治をなくし、日本をリセットしてまいります。

より良い施策を行っていく


 より良い未来のために、希望に燃えていくために、我々希望の党は、小池知事、代表とともに、教育の無償化、待機児童ゼロ、子育て世代に対するより良い施策というものを行っていく所存です。どうか、我々希望の党とともに、ここ日本を変えていきませんか。希望の党公認候補、風間法子でございます。

 小池代表とともに、住民の生活をまず第一に考え、住民の所得の向上に資する、先進的な観光政策を、希望の党は推進してまいります。希望の党公認候補、風間法子でございます。

 小池代表とともに、我々希望の党は、より良い明日、日本の希望を築いていくために、憲法を必要な範囲で変えていくとともに、より安全な防衛ということを目指していきます。希望の党公認候補、風間法子でございます。こんにちは。

 小池百合子代表とともに、我々希望の党は、より良い日本をつくっていくために、2030年までに原発ゼロを目指してまいります。希望の党は、より先進的なユリノミクスとともに、経済の活性化を図り、より一層の所得の向上を目指してまいります。こんにちは。希望の党公認候補、風間法子でございます。

 我々希望の党は、消費税の増税凍結をし、経済の活性化をより優先し、国民の所得向上というものを第一に考えてまいります。

 我々希望の党は、小池代表とともに、より一層の日本の発展を目指し、その前提となる経済活性化、それを図るために、消費税の増税を凍結いたします。こんにちは。希望の党公認候補、風間法子でございます。

 我々希望の党は、小池代表とともに、より良い日本をつくっていくため、日本を希望で充満させるため、まずは前提となる経済を活性化させる、より先進的なユリノミクスをもって、国民の皆さまの所得の向上を目指してまいります。希望の党公認候補、風間法子でございます。

 こんにちは。我々希望の党は、小池百合子代表とともに、より良い日本をつくっていくため、国民の皆さま、住民の皆さま、その生活を第一に考えた、より先進的な観光政策を。ありがとうございます。

 希望の党公認候補、風間法子でございます。我々希望の党は、小池百合子代表とともに、より一層、経済の活性化を図るために、消費税の増税を凍結します。そして、より先進的なユリノミクスをもって、経済の活性化を図ります。

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