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新議員の顔触れ決まる 秦野市議選、投票率は過去最低

選挙 | 神奈川新聞 | 2019年8月25日(日) 23:29

一斉に始まった秦野市議選の開票作業=25日午後8時45分ごろ、同市平沢の市総合体育館
一斉に始まった秦野市議選の開票作業=25日午後8時45分ごろ、同市平沢の市総合体育館

 任期満了に伴う秦野市議選は25日投開票され、新議員の顔触れが決まった。投票率は過去最低の41・31%にとどまり、前回の46・90%を5・59ポイント下回った。定数24に対し前回より6人少ない28人が立候補、少数激戦を繰り広げたが、投票率の向上には結び付かなかった。

秦野市議選の開票結果

 選挙戦では、2020年度に開通予定の新東名高速道路・秦野スマートインターチェンジ(仮称)周辺の産業振興や、子育て支援、防災などを巡って論戦が展開された。

 当日有権者数は13万4230人(男6万7033人、女6万7197人)。

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