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参院選2022
神奈川選挙区の候補者 各地で第一声

選挙 | 神奈川新聞 | 2022年6月23日(木) 03:35

 参院選が公示された22日、候補者たちは一斉に街に繰り出し、「第一声」を響かせた。神奈川選挙区(改選定数4+欠員補充1)には22人が立候補。全員が街頭演説を行い、有権者にそれぞれの主張を訴えた。(参院選取材班)

 ※上から届け出順。年齢は投開票日時点。



今の政治に緊張感を
寺崎 雄介氏 50歳、立民・新

寺崎 雄介氏

 地方議員として多くの相談に対応してきた。どこに行けばいいか分からない。困った時にどんな制度があるか分からない。そういう人が私のところを訪ねてくる。いろんな制度を国が作っても生かされていない。

 【参院選・第一声詳報】寺崎雄介氏(立憲民主党)

 日の当たらない人が固定化されてきている。深刻な相談が増えている。現政権が長く続き過ぎたせいで、日の当たるところと当たらないところがくっきりと分かれてしまっている。それが私が受け止めている世の中だ。

 だからこそ、力強い野党が必要。満遍なく光が当たるように政治全体の機能を作り直さないと格差が固定化されてしまう。地方議員の経験を基礎に、国に対して改善してほしいと言う。与党とがっぷり四つ、今の政治に緊張感を持たせたい。(桜木町駅前)



受信料無料化 前面に
重黒木 優平氏 35歳、N党・新

重黒木 優平氏

 参院選に勝ってNHKをぶっ壊す。3年前に国政政党になり、しっかりと公約を達成した。具体的には、コールセンターを設置し、アプリやサイトなどいろいろなものを作成している。

 【参院選・第一声詳報】重黒木優平氏(NHK党)

 今回の参院選、私の当選は難しいが、一票を託してもらえれば、1票約250円、比例も合わせると500円の政党助成金が入る。それをこれからもNHKの被害者をお守りするために使わせてもらう。

 新しい公約として、年金受給者の受信料無料化を前面に押し出す。生活保護受給者は免除されているが、年金受給者はされていない。

 受信料は払わなくても大丈夫。年金受給者も安心して不払いを続けてほしい。私たちが全力でお守りする。(横浜市中区山下町)



社会保障 世界水準に
浅賀 由香氏 42歳、共産・新

浅賀 由香氏

 自公政権は働く人の命と生活を守る労働法制を壊し、社会保障も削ってきた。8時間働けば普通に暮らせる社会、すべての人が安心して暮らせる社会を必ず成し遂げる。 最低賃金は1500円に引き上げ、公正な税の仕組みで社会保障を世界水準に拡充しよう。物価高で悲鳴が上がる今、消費税減税は政治の責任。願いを託してほしい。

 【参院選・第一声詳報】浅賀由香氏(共産党)

 参院選は日本の安全・平和が守れるか問う選挙。軍事対軍事では戦争を防げない。日本に必要なのは外交の努力だ。憲法9条を守り、核兵器のない世界へ切り替えよう。

 保育士だった亡き母は「どの子も天まで伸びる」が口癖だった。子どもたちにどんな社会を手渡したいか。一人一人の生活を大切にする政治に変えていこう。(鶴見駅前)



女性目線で生活守る
水野 素子氏 52歳、立民・新

水野 素子氏

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)で28年間働いてきた。2人の母として、生活者の視線で国民生活と子どもたちの未来を守るために出馬した。

 【参院選・第一声詳報】水野素子氏(立憲民主党)

 30年も給料が上がらない先進国は日本だけ。物価が上がるのに年金が減額される。ゆがんだ政治や制度を変えていく。

 元気な産業を取り戻し、物価高を抑えて国民生活を守りたい。また、教育費の無償化を提案する。戦争は絶対に起こさない社会にするために平和憲法の精神を守り、それを世界のルールにする意気込みで国際社会を主導していきたい。

 今、生活が厳しい。そんなときに立ち上がるのはお母さんだ。女性が担う生活の現場にこそ、課題と提案がある。生活を良くするための政治を、私たち女性にやらせてほしい。(横浜駅前)



障害者の地位高める
橋本 博幸氏 39歳、N党・新

橋本 博幸氏

 障害者、LGBTQ、マイノリティーの方々の地位を高めていきたい。

 【参院選・第一声詳報】橋本博幸氏(NHK党)

 私自身、発達障害を経験していて、そういう人の気持ちが分かる。健常者の方と障害者の方をうまく融合、仲良くできるように努めていきたいと思っている。

 テーマは人間賛歌。健常者が優しさを持って、慈しみを持って(障害者に)接すれば歯車が回っていくと思う。

 けんかとか仲たがいとかせず、みんなで一致団結して障害者同士が暮らしやすく、仲良くしていきたい。(横浜市中区山下町)



期待に結果で応える
三浦 信祐氏 47歳、公明・現

三浦 信祐氏

 現場の皆さんからの期待を結果でお戻しする。それが責任との思いで、徹底的にがむしゃらに仕事をしてきた。皆さんのおかげで、幼児教育・保育の無償化や私立高校授業料の実質無償化、給付型奨学金制度の導入、携帯電話料金の引き下げ、不妊治療の保険適用を実現することができた。

 【参院選・第一声詳報】三浦信祐氏(公明党)

 国会に送ってもらう前は、防衛大学校で将来の幹部自衛官になる学生を育成する仕事に携わってきた。現下の厳しい安全保障環境の中、皆さんの不安を取り除くために、国の方針も変えていかなければいけない。その議論に参画していきたい。

 一貫してがん対策にも取り組んできた。がんを克服できる社会をつくりあげたい。皆さんの将来の安心を手元に寄せる仕事をやらせてほしい。(桜木町駅前)



軍事費でなく保障に
内海 洋一氏 63歳、社民・新

内海 洋一氏

 日々感じる生きづらさはあなたのせいではなく、政治に責任がある。自公政権が大企業や一部富裕層のためだけの政治を行ってきた結果だ。もっと政治に怒ってほしい。

 【参院選・第一声詳報】内海洋一氏(社民党)

 社民党は「時給1500円」「奨学金は給付型に」「大企業の内部留保に課税」を訴えている。

 県内の米軍基地で有機フッ素化合物が漏れたとの報道があったが、我々は調査や検査すらできない。改憲の前に、日米地位協定を変えるべき。防衛費を国内総生産(GDP)比の2%まで上げるという話がある。一定の防衛は必要だが、武器や核を持ち合いながら、平和が訪れるのだろうか。

 社民党は戦争はしない、させないということを明言している。軍事費を上げるなら生活保障に回すべきだ。(藤沢駅前)



物価高対策いち早く
三原 じゅん子氏 57歳、自民・現

三原 じゅん子氏

 女性特有のがんは非常に大きな痛手を生む。私自身も本当に苦しい時間を過ごした。参院議員として12年間、がん対策に力を入れてきた。今ではライフワークだ。大人や高齢者だけでなく、子どもにも充実してきたと言われるように、やり続けなければいけない。

 【参院選・第一声詳報】三原じゅん子氏(自民党)

 今、一番関心があるのは物価高だろう。自民党、政府がいち早く対策を進めている。参院選が終わったら、一日たりとも日を空けずにすぐに対策に取り組まなければいけない。それができるのは自民党しかない。

 野党のように税金を下げるとか、お金を配るとか夢みたいなことばかり言っている人たちを信用してはいけない。私は耳障りの良いことは言わない。それは責任政党だからだ。(横浜市中区日本大通)



政治を国民のために
グリスタン・エズズ氏 37歳、諸派・新

グリスタン・エズズ氏

 今のウイグルをあしたの日本にしてはいけない。国がなくなってからでは遅い。今必要なのは国防だ。

 人権弾圧を行っている中国政府を強く非難しなければならない。中国はウイグル人から言語、伝統、大量の地下資源がある大地を奪った。放置してはならない。国際社会の平和を脅かしているが、今の国会は問題視していない。現実が見えていない。足を引っ張り合い、前に進んでいない。

 このままでは、日本も戦争に巻き込まれてしまう。今、国を守ることはできるか。次世代に引き渡すことはできない。

 身の回りの危険を感じ、察しなければいけない。日本を愛し、日本の将来を考え、日本の国民のために働く政治に変えていかなければならない。(横浜駅前)



日本国の政治を志す
萩山 あゆみ氏 44歳、諸派・新

萩山 あゆみ氏

 参院議員選挙で神奈川選挙区から立候補している。日本国の政治を志している。

 日本の政治が急務だから、公示日でもこんなことをしている暇はない。ここは早く切り上げて、日本国民をおとしめてきた自民党へ抗議に行く。自民党に聞こえる場所で演説したい。(横浜市中区山手町)



経済と外交で国守る
浅尾 慶一郎氏 58歳、自民・元

浅尾 慶一郎氏

 「経済と外交で国を守る」をキャッチフレーズに戦う。自民党公認で挑むので、これまで提案してきた経済や外交・安全保障、行政改革などさまざまな政策を政権の中で実現できるようにする。

 【参院選・第一声詳報】浅尾慶一郎氏(自民党)

 国内で使われるお金の量を増やすことで景気を良くする政策を進める。老後が心配だから貯金に回すのではなく、いくつになっても新しいことに挑戦し、お金を使えるような環境をつくる。それが日本の経済を良くすることにつながる。

 北方領土を不法占拠するロシアがウクライナを侵略した。安全保障、抑止力が大事だ。防衛費を増やす財源を捻出するためにも経済の成長が必要だ。財源づくりの一環としてデジタル歳入庁構想を進めたい。誰もが何度でも挑戦できる社会をつくる。(横浜駅前)



化粧品に軽減税率を
小野塚 清仁氏 49歳、N党・新

小野塚 清仁氏

 主に訴えたいのは、みんな投票しましょう、ということ。政府は票につながる方の要望は重点的に政策を出す。投票しない方々はどうしても後回しになってしまう。投票に行けばその世代、層、業界に対するケアをしてくれると思う。

 【参院選・第一声詳報】小野塚清仁氏(NHK党)

 私は美容業界の出身。女性はメークのためにお金をかけて化粧品をそろえ、時間をかけて準備をする。非常に煩わしいが、せざるを得ない時代になった。お金と時間のコストを強いるのは心苦しい。化粧品に対する軽減税率を適用させたい。

 もう一つ。歩きスマホ。意図的にやっている人はほとんどいないと思う。ついつい触ってしまう。規制や法整備が間に合わないなら、著名な方々が率先して危険だからやめようと発信してほしい。(横浜市中区山下町)



将来世代への投資を
松沢 成文氏 64歳、維新・元

松沢 成文氏

 安全保障や経済、格差、少子高齢化。今回ほど日本の将来を決める重要なテーマがたくさんある選挙はない。自民党に変わり、本当の改革政党が日本の構造改革をやるという思いで戦っていく。

 【参院選・第一声詳報】松沢成文氏(日本維新の会)

 私たちは危機の中にいる。物価は上がるけど、賃金は上がらない。ギャップを埋めるには、消費税とガソリン税の減税。これくらい大胆な改革をやっていかないと国民の経済は救えないし、国民の生活は守れない。格差社会の解消へ、教育に加えて出産の無償化も訴えていく。将来世代への投資をしっかりと行っていくことが必要だ。

 私たちはベンチャー政党。しがらみなく先頭を走ることができる。もし政治を変えたいと思ったら、日本維新の会に投資してほしい。必ずリターンする。(横浜駅前)



日本を守る政策実践
深作 ヘスス氏 37歳、国民・新

深作 ヘスス氏

 在米日本大使館で外交の現場を目の当たりにし、外交に人生を懸けたいと思った。さまざまな脅威が取り巻くこの日本をどのように守るのか。現場を知る実践者として政策で伝えたい。

 【参院選・第一声詳報】深作ヘスス氏(国民民主党)

 人生のほとんどを「失われた時代」の中で過ごしてきた。私たちの生活を守るため、25年以上にわたって伸び悩んでいる賃金を上げていく。そして、私たちの未来をつくっていきたい。

 日本が持っている資源や特徴は何か。国際社会でどのような役割を果たしていくべきか。

 青写真を描き、それに向けて一歩一歩前に進んでいくのが政治の役割だと考える。

 「失われた時代」と言われたこの時代から脱却する。全ての体力、魂、思いを込めて走り切りたい。(関内駅前)



女性天皇実現目指す
久保田 京氏 45歳、諸派・新

久保田 京氏

 皇室のさまざまな問題を知ってもらいたいという思いでユーチューブなどで活動してきた。私は女性天皇を何としても実現したい。歴史をさかのぼれば8人の女性天皇が存在している。れっきとした伝統だ。皇室に対する国民の信頼を回復するには、皇室典範を伝統に沿って変えていく必要がある。そのためには政治の力が必要だ。

 伝統を守らない政府、国民の声を聞こうとしない政治が全ての元凶だ。我々が日々の生活で感じる苦しみは、政治家によって与えられているものだ。我々の夢に目を向けてくれる政治家は誰かという目線で選挙に行ってほしい。女性が輝き、子育てと仕事を両立しやすく、努力が報われる世界にしなければ人口は減っていく。そこを変えていきたい。(横浜駅前)



庶民のための政治を
藤沢 あゆみ氏 55歳、無所属・新

藤沢 あゆみ氏

 急激な物価高が私たちの生活を徐々に苦しめている。消費税率が19%まで上がるという話まで出ている。今の政治が庶民の庶民による庶民のための政治ができているのか、非常に疑問に思う。

 お金持ちのお金持ちによるお金持ちのための政治を変え、庶民のための政治を実現したい。そのためにまずは選挙制度改革に取り組みたい。

 山積する日本の課題が一向に解決しないのは、政治家の質が悪いからだ。参院選は供託金だけでも300万円かかる。高額な供託金が庶民の立候補を妨げている。

 今の選挙制度はお金持ちの政治しかできない構造になっている。明らかに憲法第44条に違反する。お金のかからない選挙を実現してはじめて庶民の政治が実現できる。(藤沢駅近く)



電力供給を最優先に
壱岐 愛子氏 36歳、諸派・新

壱岐 愛子氏

 ロシアのウクライナ侵攻で世界は大混乱しているが、日本は支援に偏りすぎている。これ以上、ロシアを敵に回していいのか。仲介して戦争をやめさせることが外交だ。

 日本の足かせは憲法9条。正当防衛の範囲で非核三原則を撤廃し、核装備を行うべきだ。

 どの政党もばらまき政策ばかり並べているが、国の財政赤字は膨れ上がり、このままでは財政が破綻してしまう。無駄な省庁や大臣を削減し、消費税と法人税を減税するなど、国民一人一人の働く意欲をかき立てたい。

 国のエネルギー政策に憤っている。人の命に関わる電力供給は最優先すべきで、原発を再稼働し、偏った再生エネルギーも見直す。国家存続の危機にある日本に武士道精神を取り戻したい。(鶴見駅前)



林業で働ける体制を
飯田 富和子氏 53歳、N党・新

飯田 富和子氏

 林業は忘れ去られた産業。大根やキャベツは収穫しなければ腐るので、農業は収穫するが、林業は3年や5年は放置されてきた。

 【参院選・第一声詳報】飯田富和子氏(NHK党)

 水源や空気、環境の問題で少しずつ興味を持っていただいてはいるが、林業をなんとかすることが次世代の課題だと思い、立候補した。

 過保護な環境団体によって、木を切るなという運動が強く、樹木医が「危ないから切ったほうがいいよ」と言っても木を切らず、それが倒れて下敷きになるという悲しい出来事も起きている。

 林業だけに限らないが、働く人の給料があまりにも安い。日本の悪いスパイラル。林業をしたくても、子どもを食べさせられないからできないという方々が、きちんと働ける体制をつくりたい。(横浜市中区山下町)



教育改革に予算倍増
首藤 信彦氏 77歳、諸派・新

首藤 信彦氏

 日本は単なる改革では済まないところまで追い詰められている。矛盾を抱えた社会を越え、次のシステムを作りたい。

 まずは教育の改革に取り組み、関連予算を倍増させる。デジタルを活用した直接民主主義や、社会連帯による新しい経済、米国依存からの脱却、ブルーカーボンも推進していく。

 混迷を深め、リスクを高めつつあるアジアの未来のために、国家と個人ではなく、コミュニティーを重視した新しい政治組織として「共和党」を立ち上げた。コロナ禍やロシアによるウクライナ侵攻などの厳しい状況下で、一刻も早く立ち上がって皆さんとともに声を上げ、新しい世の中をつくっていかなければとの思いで参院選に臨んだ。新しい世代のために頑張っていく。(日吉駅前)



平和のための国防を
針谷 大輔氏 57歳、諸派・新

針谷 大輔氏

 ロシアによるウクライナ侵攻という世界情勢の中で、政府が取り組むべきは日本経済とエネルギー、食糧自給を守ることだ。私たちの生活、平和のための国防を考える必要がある。

 日米同盟を考えるに当たっては、1945年の広島と長崎への核攻撃によって日本人が虐殺されたことを忘れてはならない。アメリカ大統領に謝罪を求めたい。謝罪なき日米同盟はありえない。

 現在進んでいる悪い円安によって多くの国民が困っている。円安を止めるためには、金融緩和からの脱却、国民への現金給付、消費税引き下げなどさまざまな方法がある。だが、何も手を打たないのが岸田政権。既成政党に何かを求めても無理だ。私が皆さんの思いを受け止めたい。(横須賀中央駅前)



新しい日本つくろう
藤村 晃子氏 49歳、諸派・新

藤村 晃子氏

 日本の子育て支援は全くのざる。少子化は40年前から言われているが、人口は減り続けている。人口が5千万人になったら、計画的に日本をのっとろうとする勢力が外国から入ってくる。

 子どもたちのために、日本を立て直したい。大学を無償化して、誰もが夢や希望をかなえられる技術国を取り戻さないといけない。

 30年間、私たちの所得は上がっていない。これが会社ならば、社長が責任を取って辞めなければいけない。だったら今の政権は全員クビだ。

 参院選が終われば、3年間は国政選挙がないと言われる。消費税は上げたい放題。参政党は、票を入れる政党がないならと、国民が立ち上がった政党だ。今回だけは投票に行き、新しい日本をつくろう。(日吉駅前)



未来を政治で変える
秋田 恵氏 40歳、無所属・新

秋田 恵氏

 家庭を持ち、子どもを授かった。2人の子どもを別々の保育園に預けながら働き、キャリアチェンジも余儀なくされた。それにもかかわらず、納税しろというのはひどすぎる。そう思ったので政治の勉強を始めた。

 そして皆さまに負託をいただき、川崎市議会で4年間実績を積ませていただいた。政治と関係ない人は誰一人いない。生活に直結している。子どもたちの未来は政治でつくることができる。変えることもできる。

 私たちの未来もそう。自分たちの命を大切にしたい、子どもたちの命を大切にしたいと思うその気持ちを政治に懸けていただきたい。

 皆さまと議論し、大切な声をしっかりと国に届け、必要なものを必要と言っていきたい。(川崎駅)

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