1. ホーム
  2. ニュース
  3. 政治・行政
  4. 選挙
  5. コロナ、IR誘致… 8候補が各地で第一声、舌戦スタート

横浜市長選
コロナ、IR誘致… 8候補が各地で第一声、舌戦スタート

選挙 | 神奈川新聞 | 2021年8月8日(日) 19:58

 8日に告示された横浜市長選は、激しい雨が降る中、22日の投開票に向けて14日間の選挙戦に入った。

 名乗りを上げたのは、いずれも無所属で元市議の太田正孝氏(75)、元長野県知事の田中康夫氏(65)、前国家公安委員長の小此木八郎氏(56)、水産仲卸業社長の坪倉良和氏(70)、元衆院議員の福田峰之氏(57)、元横浜市立大教授の山中竹春氏(48)、現職の林文子氏(75)、前神奈川県知事の松沢成文氏(63)の8人。

 届け出を終え、市内各地で第一声を張り上げた。

この記事は有料会員限定です。

月額980円で有料記事読み放題。詳しくはこちら

横浜市長選に関するその他のニュース

選挙に関するその他のニュース

PR
PR
PR

[[ item.field_textarea_subtitle ]][[item.title]]

政治・行政に関するその他のニュース

アクセスランキング