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相模原、脱炭素へロードマップ 2050年CO2ゼロ目指す

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2021年9月8日(水) 05:00

2019年10月の台風19号で土砂崩れが起きた現場=同月撮影、相模原市緑区

 相模原市は、脱炭素社会の実現に向けたロードマップを策定した。

 市は昨年9月に気候非常事態を宣言し、2050年までに二酸化炭素(CO2)排出実質ゼロを目指すと表明。

 ロードマップは新たに30年度までにCO2を13年度比で46%削減することを目標に掲げ、市として率先して行動していくとしている。

台風被害契機に宣言

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