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高齢化進む藤沢「湘南ライフタウン」 再活性化へ官民連携

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2021年6月12日(土) 20:50

1970年代に開発が始まった湘南ライフタウン=藤沢市

 1970年代にニュータウンとして開発され、現在は藤沢市内13地区の中で最も高齢化率が高い湘南大庭地区(湘南ライフタウン)。

 国際的な建築家の黒川紀章氏がデザインコンセプトを手掛けた都市の再活性化へ向け、市が地域住民らと連携し、まちの将来像の検討に乗り出した。

 同地区の魅力や良好な住環境に改めて目を向け、持続可能なまちづくりの実現を目指す。

3人に1人が高齢者

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