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神奈川県看護賞に10人 贈呈式は2年連続中止

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2021年5月23日(日) 11:56

県看護賞の受賞者10人(左上より、嘉代佐知子さん、飛田千絵さん、市川恵子さん、丹下純子さん、露木道子さん、橋本幸さん、林和代さん、平田祐子さん、横田弘子さん、渡邉加代子さん)

 神奈川県は長年にわたって活躍した保健師、助産師、看護師を表彰する「第56回県看護賞」の2021年度受賞者10人を発表した。

 受賞したのは、保健師2人、助産師1人、看護師7人。

 贈呈式は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、昨年に続いて2年連続の中止となった。

 同賞は県民の看護に対する理解を深めることを目的に、1966年に創設された。

 受賞者は次の通り。(敬称略)

【保健師】
嘉代佐知子(横浜市健康福祉局健康安全部)、飛田千絵(横浜市港南区福祉保健センター)

【助産師】
市川恵子(めぐみ助産院)

【看護師】
丹下純子(聖テレジア会鎌倉療育医療センター小さき花の園)、露木道子(湘南東部総合病院)、橋本幸(県立平塚看護大学校)、林和代(平塚十全病院)、平田祐子(都筑ハートフルステーション)、横田弘子(東海大学医学部付属病院)、渡邉加代子(渕野辺総合病院)

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