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休止予定の特養、一転継続へ 川崎市、指定管理期間を延長

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2021年2月16日(火) 05:00

川崎市役所

 川崎市が民営化を目指していた特別養護老人ホーム2施設の休止を決めた問題で、市は15日、このうち「陽だまりの園」(同市高津区、定員50人)の休止を取りやめると発表した。

 現在の運営法人「照陽会」の指定管理期間を3年間延長する方向で手続きを進める。法人側から2021年度以降も運営を継続するとの申し出があり、再協議して方針転換した。

法人、入居者移転難しく

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