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小田原のスーパーシティ構想につまずき 応募少なく再公募

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2021年2月4日(木) 05:00

小田原市役所

 人工知能(AI)などの技術を活用した「スーパーシティ」構想の実現を目指す小田原市は2日、事業者の公募で十分な内容の提案が集まらなかったとして再募集を開始した。守屋輝彦市長の号令下、「一気呵成(かせい)にデジタル化」を合言葉に2021年度の国からの区域指定を目指していたが、“出陣前”につまずく結果となった。

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