1. ホーム
  2. ニュース
  3. 政治・行政
  4. 神奈川6区、自公共闘の行方は 公明擁立断念に広がる波紋 

神奈川6区、自公共闘の行方は 公明擁立断念に広がる波紋 

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2021年2月3日(水) 05:00

会見で自身の不祥事を謝罪し、議員辞職を表明した公明党の遠山清彦氏=1日午前11時10分ごろ、国会内

 新型コロナウイルス緊急事態宣言中に自民、公明両党の衆院議員が東京・銀座のクラブを訪問していた問題で、公明党が遠山清彦氏の議員辞職に伴い、次期衆院選神奈川6区への候補者擁立を断念したことへの波紋が広がっている。

 6区は県内の自公共闘の「象徴区」とされてきただけに、新たな候補者の擁立を巡る動きに注目が集まっている。

オウンゴール

この記事は有料会員限定です。

月額980円で有料記事読み放題/100円で24時間読み放題のコースも。詳しくはこちら

公明党に関するその他のニュース

政治・行政に関するその他のニュース

PR
PR
PR

[[ item.field_textarea_subtitle ]][[item.title]]

アクセスランキング