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補助制度の改善を要望 学童保育継続へ横浜の連絡協議会

政治・行政 | 神奈川新聞 | 2020年12月3日(木) 12:25

放課後児童クラブへの支援を訴える横浜学童保育連絡協議会の堀事務局長(左から2人目)ら=横浜市役所

 横浜学童保育連絡協議会は2日、放課後児童クラブ(学童保育)が安定した運営を継続できるよう補助金制度の改善などを求める要望書を横浜市に提出した。市従学童保育指導員支部とともに集めた署名13万765筆も添えた。

 市内の学童保育は229施設あり、約1万人の児童が在籍。8割が保護者主体で運営されており、2割はNPO法人や社会福祉法人などの運営となっている。

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