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ファンケル健康プログラム導入 横浜市水道局

経済 | 神奈川新聞 | 2016年8月19日(金) 12:39

 ファンケルヘルスサイエンス(横浜市中区)は24日から、企業や団体の従業員の健康管理を行う「健康増進プログラム」を市水道局の職員向けに実施する。自治体への導入は東京・多摩市に続いて2例目で、県内初という。

 40歳未満でBMI(体格指数)25以上と肥満傾向の職員が対象。体重や体脂肪率、血圧といった基礎データを計測し、同社の健康カウンセラーがその人に合った食事、運動、休息などのアドバイスをする。

 12月7日までの約4カ月間で、健康状態とリスクを知る、健康行動を起こす、成果を確認・継続する-の3段階で構成。肥満解消のポイントとなる食習慣の改善や運動習慣の獲得に向けて

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