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「南町田グランベリーパーク」がオープン 一大拠点が誕生

経済 | 神奈川新聞 | 2019年11月13日(水) 19:21

「南町田グランベリーパーク」のまちびらきセレモニーでテープカットする東急の高橋和夫社長(右から3人目)ら=東京都町田市

 東京都町田市南部の東急田園都市線南町田グランベリーパーク駅一帯を再開発した街「南町田グランベリーパーク」が13日、オープンした。東急(東京都)や町田市が整備した約22ヘクタールのエリアに、商業施設や公園が広がる一大拠点が誕生した。

 約240店舗が出店する「グランベリーパーク」は、2017年2月に一時閉館したショッピングモール「グランベリーモール」の後継施設。衣料品などを割安で販売するアウトレットショップや飲食店のほか、映画館や医院などが入った。

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