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横浜らしい景観考える、開港記念会館でシンポ開催へ/横浜

経済 | 神奈川新聞 | 2012年6月21日(木) 17:41

横浜らしい景観を考えるシンポジウムが7月10日、横浜市開港記念会館(中区本町1丁目)で開かれる。みなとみらい21(MM21)新港地区16街区の結婚式場計画をきっかけに景観の本質を探ろうと、日本建築家協会関東甲信越支部神奈川地域会(JIA神奈川)が主催する。参加無料。

「美しい景観が住みやすい街をつくる」と題した基調講演は建築家で山本理顕設計工場代表の山本理顕さんが行う。パネリストは山本さんと芝浦工業大学教授の赤堀忍さん、首都大学東京准教授の木村草太さん。モデレーターは横浜市立大学准教授の鈴木伸治さん。

午後6時15分から。参加希望者は7月8日までにJIA神奈川事務局にファクス045(663)2746、電子メールjiakana@beige.ocn.ne.jp

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