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JR武蔵小杉駅の横須賀線下りホーム、12月供用開始へ

経済 | 神奈川新聞 | 2022年9月22日(木) 19:35

12月から供用開始する下りホームのイメージ(JR東日本提供)

 JR武蔵小杉駅(川崎市中原区)の横須賀線ホームで工事が進められている新しい下りホームが12月18日から供用開始する。現在は一つのホームに上下線が停車する「島式」のため、朝の通勤・通学ラッシュ時間帯の混雑が課題となっていた。新設により、約3割の混雑緩和が見込まれるという。

 JR東日本横浜支社によると、新ホームは2020年6月に着工。ホームの長さは311メートルで、15両編成に対応する。幅は約5メートル。

新改札口の着工時期は

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