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新型コロナ
安全にスポーツ観戦を 川崎の商社、検温器の普及を促進

経済 | 神奈川新聞 | 2021年3月14日(日) 15:00

試合観戦の前にセルフ式検温器で検温する来場者=7日、市とどろきアリーナ

 大規模イベントなどの新型コロナウイルス対策強化につなげようと、川崎市幸区のIT機器専門商社イグアスが、セルフ式検温器「TEMPOK(テンポック)」の普及を進めている。

 3月からはバスケットボールBリーグで地元の川崎ブレイブサンダースが導入、体温の「見える化」で安心安全の観戦を実践している。

体温を「可視化」

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