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国内外のビール堪能を 16・17日、大さん橋

カルチャー | 神奈川新聞 | 2016年4月14日(木) 02:00

「アジア・ビアカップ2016」に出品されたビールを試飲する人たち=3日、大さん橋ホール
「アジア・ビアカップ2016」に出品されたビールを試飲する人たち=3日、大さん橋ホール

 国内外のビール約120種類が並ぶ「ビアフェス横浜Spring2016」が16、17日、横浜市中区海岸通の大さん橋ホールで開かれる。全てのビールを好きなだけ試飲できる恒例イベントで、横浜では春秋の年2回催されている。

 北海道から沖縄まで全国各地の逸品がずらり。米国、英国、ドイツなど海外ビールも出品し、それぞれの味わいを堪能できる。

 東アジア・オセアニアのビールが出品され、大さん橋ホールで2、3日に開かれた「アジア・ビアカップ2016」審査会で入賞した約20種類も試飲できる。

 主催はジャパン・ビアフェスティバル横浜Spring2016実行委員会。前売り券4600円、当日券5千円。

 16日昼の回は午前11時半~午後3時、夕方の回は午後4時~7時半。17日は午後0時半~4時。みなとみらい線日本大通り駅から徒歩7分。問い合わせは事務局の日本地ビール協会:0798(70)7171。

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