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ネーミングライツ平塚球場など更新

スポーツ 神奈川新聞  2016年08月31日 15:02

 平塚市はこのほど、平塚球場(同市大原)、平塚総合体育館(同)、湘南ひらつかビーチパーク(同市高浜台)のネーミングライツパートナー(命名権者)が契約を更新したと発表した。

 同球場は「相模石油」(同市紅谷町、小泉光一郎社長)、同体育館は「特別警備保障」(同市四之宮、石塚誠社長)、同パークは「湘南造園」(同市万田、眞壁潔社長)がそれぞれ更新し、愛称は変わらない。

 新たな契約期間は2017年4月1日から。同球場のみ4年間で、ほかは3年間。契約金額(年額)は、プロ野球1軍公式戦がなくなった同球場が200万円(前回比106万円減)、同体育館(301万円)と同パーク(101万円)は変わらない。


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