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東海や横浜など16強 高校野球春季県大会

高校野球 神奈川新聞  2016年04月17日 02:00

15奪三振で完投勝利した東海大相模の山田啓=サーティフォー保土ケ谷球場
15奪三振で完投勝利した東海大相模の山田啓=サーティフォー保土ケ谷球場

 高校野球の神奈川県春季大会(県高野連主催、神奈川新聞社など後援)第3日は16日、サーティーフォー保土ケ谷球場など8会場で3回戦16試合を行い、東海大相模、横浜、桐光学園、横浜隼人などが4回戦進出を決め、夏の神奈川大会のシード権が与えられる16強が出そろった。公立勢では菅が8-1で金沢を破り、初めて夏のシード権を獲得したほか、川崎北、大師、弥栄も勝ち進んだ。

 東海は

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