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憲法軽視に「強い危惧」
時代の正体〈281〉シールズ会見 「当事者として声を」戦う

時代の正体 神奈川新聞  2016年03月29日 09:25

安全保障関連法施行を前にした28日、同法に反対する大学生らのグループ「SEALDs(シールズ)」が都内で会見を開き、あらためて「おかしい」の声を上げた。憲法違反の疑念が拭えぬまま迎えた法施行、果たされない約束、ないがしろにされている僕らの未来-。全国各地から集まったメンバーから語られたのは、夏の...

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