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障害気にせず運転を 福祉車両をPR 神奈川トヨタ

経済 神奈川新聞  2016年12月06日 02:00

自動車が障害者福祉に果たす役割を語る三浦さん(左端)。後方は愛車の「トヨタMR-S」=神奈川トヨタ自動車マイクス本社店
自動車が障害者福祉に果たす役割を語る三浦さん(左端)。後方は愛車の「トヨタMR-S」=神奈川トヨタ自動車マイクス本社店

 障害者週間(3~9日)に合わせ、神奈川トヨタ自動車がトヨタ製の福祉車両(ウェルキャブ車)のPRイベントを展開している。身体が不自由でも耐久レースに挑戦するなど、運転を通して充実した日々を送るレーシングドライバーのトークショーも企画し、車が障害者福祉に果たす役割を考える機会にしている。

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