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【社説】教育と貧困対策に注力 相模原市予算案

社説 神奈川新聞  2018年02月17日 11:00

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 相模原市の加山俊夫市長が2018年度の当初予算案を発表した。

 一般会計の総額は前年度比1・5%増の2935億円で過去最大となった。加山市長は予算案編成の主眼について、子どもたちの学力向上と貧困対策に注力した「若い人たちが希望を持てる応援予算」と述べた。

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