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県内待機児童は3190人 2年連続減少、昨年10月現在

政治行政 神奈川新聞  2020年01月19日 05:00

 県内の昨年10月1日現在の保育所待機児童数は3190人で、2018年10月(3793人)に比べ603人減ったことが県の調査で分かった。減少は2年連続。昨年10月に始まった幼保無償化の影響はみられず、受け皿の整備や育児休業期間の延長などが待機児童数の減少につながったようだ。

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