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覚せい剤大量輸入「関与してない」 イランの男、無罪主張

社会 神奈川新聞  2019年12月25日 05:00

タイから150キロ超の覚醒剤を密輸したとして、覚せい剤取締法違反などの罪に問われたイラン国籍で貿易会社役員の被告の男(42)=横浜市西区=の裁判員裁判の初公判が24日、横浜地裁(田村政喜裁判長)であった。被告側は「覚醒剤とは認識しておらず、関与していない」として起訴内容を否認し、無罪を主張した。...

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