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覚醒剤密輸の女に懲役9年 横浜地裁判決

社会 神奈川新聞  2017年10月27日 12:25

 台湾から覚醒剤約35キロ(末端価格約13億円)を横浜港に密輸したとして、覚せい剤取締法違反と関税法違反の罪に問われた台湾籍の女性被告(52)の裁判員裁判で、横浜地裁(深沢茂之裁判長)は26日、懲役9年、罰金400万円(求刑懲役10年、罰金500万円)の判決を言い渡した。

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