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川崎初の集団営農 若手5人始動 新鮮野菜を地産地消へ

経済 神奈川新聞  2019年09月11日 16:35

 都市農業の新たな可能性の開拓へ、川崎市内の農家5人が立ち上がった。25~40歳のメンバーがグループを立ち上げ、横浜市都筑区の畑を借りて集団営農をスタート。個々の生産では課題となる安定供給を可能にすることで、飲食店や学校給食などに販路を広げ、地産地消を推し進めていく。

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