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川崎鶴見臨港バス 田中伸介社長
トップに聞く 安定経営で地域貢献

経済 神奈川新聞  2019年08月10日 09:18

川崎市と横浜市北部の東急東横線より海側を中心に148の系統と約400台の車両を持ち、1日平均約15万人が利用している川崎鶴見臨港バス(川崎市川崎区)。地域の重要な交通網を担う同社の田中伸介社長に、業界や自社の現状、今後の経営方針などを聞いた。 -事業の現状は。 「中核のバス事業では、武蔵小杉、日吉...

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