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東芝15-0日本ウェルネス大学・東京
東芝コールド発進 社会人野球 関東代表決定戦

スポーツ 神奈川新聞  2017年09月12日 02:00

【東芝-日本ウェルネススポーツ大学・東京】6回裏東芝無死。主将林が右翼線へ三塁打を放つ=大田スタジアム
【東芝-日本ウェルネススポーツ大学・東京】6回裏東芝無死。主将林が右翼線へ三塁打を放つ=大田スタジアム

 社会人野球の第43回日本選手権大会(10月30日から11日間・京セラドーム)の関東代表決定戦が11日、大田スタジアムで行われ、今夏の都市対抗大会で4強入りした東芝は1回戦で日本ウェルネス大学・東京を15-0の七回コールド勝ちで下した。

 東芝は初回に堀米潤平の適時内野安打などで3点を先制。その後も先発全員の16安打で毎回得点を挙げて圧倒した。13日に同スタジアム(午前9時試合開始)で本大会の出場権を懸けてJFE東日本(千葉)と対戦する。

 12日はJX-ENEOSがJR水戸(茨城)と戦う。

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