「みなとみらいスマートフェスティバル2019」が2日、横浜・みなとみらい21(MM21)地区の臨港パークなどで開かれた。約2万発の花火がハマの夜空を明るく彩り、約2万4千人(主催者発表)を魅了した。
花火に先立ち、和楽器ユニット「AUN J クラシック・オーケストラ」による演奏も披露され、観客を楽しませた。
同フェスは地元企業などでつくる実行委員会の主催。環境に配慮したイベントを展開し、「SDGs未来都市」にも選定された横浜の魅力を発信しようと、昨年から始まった。
動画みなとみらいの夜空に2万発 スマートフェス和楽器も演奏

みなとみらい21地区の高層ビルを背景に、大輪が咲き乱れた「スマートフェスティバル2019」(本社チャーターヘリから) [写真番号:818111]

みなとみらい21地区を明るく彩った花火=2日午後7時40分ごろ [写真番号:818113]

[写真番号:818133]

[写真番号:818134]

[写真番号:818135]

[写真番号:818136]

[写真番号:818137]

[写真番号:818138]