1. ホーム
  2. 社説
  3. 空き家マッチング “負”動産を地域資源に

社説
空き家マッチング “負”動産を地域資源に

社説 神奈川新聞  2019年07月15日 10:39

増加する空き家の有効活用を狙い、川崎市は本年度から空き家の所有者と利用者を仲介するマッチング制度の試行に乗り出す。 市が行ったアンケートで、空き家所有者の約26%が、地域の活動のために家屋を貸し出すことに前向きな回答をした。既に市が橋渡し役を担い、空き家を地元町会が集いの場として利活用するモデル...

この記事は有料会員限定です。

月額980円で有料記事読み放題/100円で24時間読み放題のコースも。詳しくはこちら


シェアする