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意識低い現状に警鐘 公文書管理の在り方を問う書籍

社会 神奈川新聞  2019年07月01日 14:00

日本は意識が低いとも指摘されている公文書管理の在り方を考える本「公文書館紀行(第二弾) 取材から見えてきた『今、問われる公文書』」を、横浜市内の情報処理会社会長、長井勉さん(70)が出版した。全国の公文書館に足を運んで取材したリポートに加え、近年相次いだ公文書を巡る不祥事に象徴される現状の問題点...

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