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構内育ちの実で梅酒造り 地元酒造が指導 相模女子大

経済 神奈川新聞  2019年06月11日 05:00

相模女子大(相模原市南区文京)の構内で育った梅の実を使った梅酒造りが本格化している。学生が収穫から仕込みや販売まで手掛ける産学連携事業の一環で、2015年から実施している。 地元の久保田酒造(同市緑区根小屋)の酒蔵で今月7日、卒業生が植えた約100本から収穫するなどした青梅約90キロの仕込みが行...

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