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津波避難、本格検討へ 県内自治体や企業など

社会 神奈川新聞  2019年06月01日 09:26

南海トラフ巨大地震に関する国の「防災対策推進基本計画」が31日に修正されたのを受け、県内の各自治体や企業などは今後、被害軽減策の検討を本格化させる。最悪の場合、県内では約2900人が津波で死亡すると想定されており、後発の地震に対する事前避難をどう位置付けるかが焦点となりそうだ。 国の被害想定では...

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