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女性自身
『いきもの係』のぶさかわニャンコ、ティティさんに密着

話題 神奈川新聞  2017年07月27日 12:23

『いきもの係』のぶさかわニャンコ、ティティさんに密着(写真:女性自身)
『いきもの係』のぶさかわニャンコ、ティティさんに密着(写真:女性自身)

 「おとなしくてかわいいんです。私、犬派だったんですが、今はすっかりねこ派です」

 そう、橋本環奈ちゃん(18)もメロメロなのは、ドラマ『警視庁いきもの係』(フジテレビ系・日曜21時~)に出演中のタレントねこ・ティティさん。警視庁総務部総務課・動植物管理係の鬼警部補・須藤友三(渡部篤郎)と、新米巡査・薄圭子(橋本)の凸凹コンビが毎回、動物がらみの難事件に挑んでいくが、その2人をサポートする癒しの存在、ナオミ役を熱演しているのがティティさんなのだ。

 まん丸なお顔にモフモフの赤毛、申し訳なさそうなブサカワな表情と、ニャンともいえないかわいいルックスはもちろん、「ちゃんとセリフをしゃべっている人のほうを向いているし、鳴いてほしいタイミングで鳴くし、演技がすごいんです」と環奈ちゃんが絶賛するなど、その演技力も折紙つきだ。

 番組スタッフも「『こっちを向いて』と言うとちゃんと向いてくれますし、ティティの癒し効果で、ほかのドラマにはないくらい穏やかな現場になっています」と語るなど、ピリピリしがちな事件ドラマの収録現場をほっこり癒しているティティさん。

 また、ドラマの記者会見でも“スーパーよいこ”炸裂!会見では、環奈ちゃんの前の椅子に座って、取材陣への対応もキチンとこなすティティさん。その後の撮影タイムでは、ポニーやうさぎ、犬たちと一緒に、ちゃんと各社のカメラに目線を向けていた。

 今後の活躍に、ぜひとも注目なんだニャ~!【女性自身】

「カナロコ」は、読者に幅広いコンテンツを提供するため女性週刊誌「女性自身」との提携を開始しました。女性誌の視点からみた政治や経済。関心が高い教育、そしてグルメ、芸能まで多岐にわたり情報を配信していきます。
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