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再生水利用で協定 川崎市と臨港バス、循環型社会目指す

政治行政 神奈川新聞  2019年03月20日 05:00

川崎市と川崎鶴見臨港バスは19日、入江崎水処理センター(川崎区)で高度処理された水の利用協定を結んだ。年間約3800トンの水をバスの洗車などに有効活用することで、地球環境に配慮する循環型社会の構築を目指す。 同センターは川崎区や幸区などの雨水や汚水の下水をきれいな水に再生処理し、場内や工業団地で...

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