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「要改善」24項目 2018年度横浜市監査報告

政治行政 神奈川新聞  2019年03月15日 11:13

 横浜市監査委員は14日、2018年度監査報告書を林文子市長に提出した。市の指定管理者制度や補助金事務を重点的に監査。違法・不当な事項で改善が必要な「指摘」は24項目、指摘を踏まえた「意見」は8件あった。

 3区22局1本部に加え、市の指定管理者業務を担ったり、補助金を交付されたりしている計17の企業・団体が17年4月から18年8月までに実施した事務や事業をチェックした。

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