地域の安心維持を 超高齢化、支え合いには限界見え|カナロコ|神奈川新聞ニュース

地域の安心維持を 超高齢化、支え合いには限界見え

 「会員の高齢化が進み、してほしいことは増えるのに、できることが少なくなってしまった。活動は停滞状態」。愛川町春日台の高齢者でつくるボランティア団体「きずなの会」の瀧亀久男代表(84)が嘆く。2003...

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