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高校野球 秋季県大会
東海大相模、投打に圧倒 武井が2ラン「甘い球を狙えた」

高校野球 | 神奈川新聞 | 2021年9月21日(火) 01:21

東海大相模8-1日大

【東海大相模-日大】1回裏東海大相模2死一塁。武井が2ランを放つ=大和(花輪 久写す)

 【評】東海大相模が投打に圧倒した。初回に百崎、求の連続適時打と、武井の2点本塁打で4点を先行。打線が活発で計10安打をマークした。庄田は8回2安打と好投。失点をボークの1点だけに抑えた。日大は堅守で投手陣をもり立てたが、打線が力負けした。

新監督も驚く大飛球

 1試合平均20得点と強打で勝ち進んできた東海大相模打線が、初回から圧倒した。

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